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スタッフインタビュー

カウンセリング販売に憧れて転職/2014年入社/森の朝ii-asa 矢野 恭子

もともとは正社員として勤務していたのですが、結婚を機に退職し、パートタイマーとして復職しました。
退職後、休んでいた期間にフランス屋に買い物に行くと、スタッフがみんな生き生きと仕事をしているように見えるんですよね。そういう姿を見て、やっぱりまた仕事をするならフランス屋だなと思ったんです。
復帰する際に社長と面談をした時も、退職したスタッフのことも気にかけてくれていることが分かり、あったかい会社だなと実感しました。私の他にも、元社員で、今はパートというスタッフもいるんですよ。返って来たくなる職場なのかもしれないですね。

「かわいい!」というトキメキのある仕事

今はインナーを扱う店舗に併設されている「ジルスチュアート」のコスメコーナーの専任です。常に最新の情報やアイテムに触れることができるのは、刺激になりますね。
いつもたくさんの商品に囲まれていても、やっぱり新しい商品が出ると「かわいい!」というトキメキを感じます。そしてお客さまにどうご提案しようかと考えるとワクワクしてきますね。
接客の時はお客さまと1対1なのですが、他のスタッフとのチームワークがすごく大事な仕事でもあります。お店全体を良くしたり、雰囲気作りをするためには、みんなが同じ目標に向かって進んでいく必要があると感じています。

どれだけお客さまの立場になれるか

お客様と触れ合う時間が一番好きですね。例えばギフトを選ばれる方だったら、贈る相手がどんな方なのか聞いて、私なりに想像して、おすすめの商品をご提案します。コスメが初めての方だったら、私も一緒にドキドキするような気持ちを感じながらアドバイスさせていただきます。やはりどれだけお客さまの立場になれるかが大事なのではないでしょうか。
販売の仕事は、日々同じことの継続と積み重ねなのですが、常に心を込めて接客することで、お客さまもこちらの顔と名前を覚えてくださって、指名で来てくださる方もいらっしゃいます。そういうダイレクトな反応を感じたり、喜んでくださる姿を見たりできることが、この仕事の魅力なんだと思います。

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