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スタッフインタビュー

いつでもお客様の近くで寄り添う接客を心がけて/2016年入社/森の朝ワイナリー 花房 亜未

大好きな接客を仕事にしたいという思いから、興味のあった化粧品業界への就職を希望し、新卒採用で今年入社しました。大学時代にアルバイトしていた飲食店での接客経験を活かしたいと、この業界に飛び込みましたが、「接客」といってもそのカタチは様々です。対面でのカウンセリングを中心とするフランス屋では、ただ注文を受けてそれに応える接客ではなく、お客様のお悩みを聞き出しアドバイスするという、提案型の接客が求められます。
そのためには、商品知識を深めることはもちろん、自ら発信できる力が必要です。接客時間に左右されることなく、お悩みの可能性を探る投げかけをしながら、最適な商品提案に繋げられるよう努めています。
入社してまだ日にちは浅いですが、自主的に物事を考え動く力が少しずつ身に付いてきたように感じています。

心が響き合う、“共鳴接客”を目指して

お客様にとっても、私たちにとっても、お肌チェックをさせていただくことにはとても大きな意味があります。お客様ご自身に肌状態を明確に理解していただくことができますし、トラブルの改善に導く商品を、私たちも自信を持ってお勧めすることができるからです。お客様と私たちがしっかりと意識共有することで、より満足していただけるご提案ができるのではないかと思います。
お悩みにしっかりと耳を傾け、お気持ちに寄り添い共感する。自分の心とお客様の心が響き合う、共鳴の状態にある接客が大切ではないかと思います。お客様の喜びや笑顔に接すると、私自身その感動に心が震えることもしばしば。日々そんな体験ができる職場だから、毎日楽しくて仕方がありません。

じっくりとお客様と綺麗を創りあげたい

企業理念の「貴方の綺麗を熟成する」という言葉にあるように、お客様とじっくりと向き合い時間をかけて綺麗を創り上げていく。その段階に私たちが携わり、効果を分かち合いながら綺麗になっていく過程の喜びを共有し、またその喜びに共感できる。そこがフランス屋における仕事の醍醐味ではないでしょうか。
また、フランス屋は個々の個性や良さを活かし活かされる職場です。女性だけの職場と聞くと身構える方もいるかもしれませんが、思いやりの心を持つ素敵な女性ばかりが集まり、私自身憧れる女性ばかりです。
みなさんもぜひ、女性のライフスタイルの一部に携わり綺麗を導くお手伝いができる素晴らしい職場で、一緒に働いてみませんか?

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