リクルート

Home > リクルート > スタッフインタビュー > 2014年新卒入社/森の朝きらら 胡田 実来

スタッフインタビュー

●●/20●●年入社/森の朝きらら 胡田 実来

初めてフランス屋を利用した時に、200~300円の雑貨を買っただけなのに、すごく丁寧に対応してもらえたことが心に残りました。私もそんな接客がしたいという思いで入社を決めました。
大学では英語を勉強していたので、美容に関する知識はほとんどなく、少し不安を感じながらのスタートだったんです。でも実際は、美容の基礎的なことや肌の構造など、学ぶ機会を与えてもらえますし、随時、様々な研修が受けられるので、しっかりと知識やスキルを身につけていくことができます。
私はもともと肌がすごく敏感で荒れやすいのですが、先輩社員たちが親身になってアドバイスをしてくれ、私自身この1年でとてもキレイになれたように思います。アドバイスをされたことは、私の知識にもなりますし、素晴らしい先輩たちに囲まれた職場だと実感しています。

精一杯のアドバイスをさせていただくこと

お肌に関するお悩みや肌質は、本当に人それぞれです。私はまだまだ未熟なので、先輩たちのように「これがいいですよ!」と自信を持って言い切れないこともあります。私ができることは、ライフスタイルのことなどをお聞きしながら、お客さまと一緒に悩んだり、考えたり、先輩に相談したりして、精一杯のアドバイスをさせていただくことしかありません。でもそんな時に、お客さまから「一緒にいろいろと考えてくれてありがとう」と言ってもらえると、この仕事に就いて良かったと心から思います。

大学で学んだ英語を生かすチャンスも

今のお店は駅に近いため、お急ぎのお客さまも多くいらっしゃいます。でもこちらに立ち寄っていただいた時だけは、ほんの少しでもリラックスしてもらえるような空間にしたいと思います。
外国人のお客さまも多いので、私が学んできた英語を生かす機会も意外に多く、先輩からも頼りにしてもらえるのは、うれしいですね。
化粧品の販売は、キレイになるという夢を与えられる仕事ではないでしょうか。
これからも、私自身の内面も外面も磨き続け、より多くのお客さまに夢を与えられるよう、成長していきたいと思っています。

スタッフ一覧へ戻る


ブランドリスト
  • フランス屋
  • 森の朝
  • ALBION DRESSER
  • ADDICTION